口コミサイトの評価が高い電動スケボーCool&Funとは

電動スケボーcoolfun

電動キックボードおすすめランキング1位のCityBlitz

 

足で漕ぐスケートボードもいいですが、やはり今の時代、電動で動かすことが出来るスケートボードが波に乗ってきています。今回は、そんな波に乗っているスケートボードの中でも特に注目を浴びているスケートボードを紹介していきたいと思います!!
今回の記事では、Cool&Funのスケートボードについて見ていきましょう。

Cool&Funとは

Cool&Funとは、主に電動のスケートボード、キックボードを販売している会社です。
特徴的なのはまず値段!他のスケートボードのブランドの価格と比較してみてもその差は一目瞭然です。

非常に安価で、お求めやすい価格になっています。複数の電動スケートボードを所持している方は、かなりの割合でこの安いCool&Funの電動スケートボードを購入することが多いです。

そして次に、販売サイトでの評価が非常に高いです。他の電動スケートボードのレビューや評価を見ていても、低評価が一定の割合でつけられていますが、Cool&Funに関してはほとんど低評価というのが存在していません。

更に、レビューしている人たちのほとんどは日本人で、非常に日本人ユーザーが多いブランドでもあります。

さて、このように価格とユーザーの面では他のブランドに引けをとらない素晴らしさを誇っているCool&Fun、このブランドの中でも最新商品であるCool&Fun HB11を見ていきましょう!!!

価格

現在 Cool&Funのスケートボードの中で代表格とされているCool&Fun HB11 はyahoo !
ショッピング様にて46000円にて購入することができます。更に送料は無料!それでこの値段は破格ですね。

購入方法

Amazonにて購入していただくかYahoo!ショッピングにて購入していただくかの二通になります。

HB11の特徴

Cool&Funで注目を浴びているHB11ですが、最初にスペックの方をご紹介させていただきます。

外観スタイル マット黒(一部水色)
タイヤ 前輪水色後輪黒色
車体サイズ 900×230×127(mm)
車体重量 5kg(バッテリーを含む)
最大荷重 110kg
充電時間 1.5時間~2時間
最大モーター出力 250W~500W
最大速度 最大18~22km/h
行動可能範囲 15㎞(駆動スタイル、地形によって多少の変動あり)
タイヤの太さ 70㎜

上のようなスペックになっています!バッテリーを含めても重量がたったの5kgしかないのは本当に軽くて使いやすそうですね!!沢山の人がこれをサブ機として購入するのも頷けます。
そして、HB11には他にも様々な特徴があります!!!
その特徴をいくつか下でご紹介させていただきます。

年中無休のカスタマーサービス

Cool&Funでは、24時間年中無休でドイツからのDHLによるカスタマーサービスを行っております。夜中に友人とスケートボードを楽しんでいる時に突然故障してしまった際にも、24時間受け付けしているカスタマーサービスに連絡すれば安心ですね!これは非常に心強いです。

多機能なワイヤレスコントローラー

このHB11に付属しているワイヤレスコントローラーには非常に様々な種類の機能が備わっています。電源スイッチや方向スイッチ、ブレーキスイッチが付いているのは勿論のこと、後退インジケータや充電インジケータ、スピードを調整できるスイッチもついています。片手で使えるワイヤレスコントローラーには、実に8つの機能が搭載されています。

車輪と本体にこだわり

このHB11のタイヤはPU材質になっています。これにより運転中でも非常に振動が少ない状態を維持することが出来ます。それに加えて本体は防水仕様、雨の日でも楽々と使いこなすことができます。多少の小雨などならHB11を使っての通勤や通学も可能ですね!

乗り方

電動スケートボードに乗るというのは通常のスケートボードとは随分と違う感覚になります。しかし、その感覚というのは非常に素晴らしく感動します!!ここでは、基本的な乗り方から操作方法まで見ていきましょう。

操作方法

操作は基本的にワイヤレスコントローラーで行います。上で述べたように様々なことをこのワイヤレスコントローラー一つで行うことが出来ます。是非これを使って思い通りのパフォーマンスを実現させましょう!!!

乗り方

電動スケートボードというのは、文字通り電動モーターの駆動力で進みます。そのモーターの特徴の一つとして、【極小回転から大きなパワーを発生させることが出来る】というのがあります。これはつまり、モーターを利用するとスタートから爆発的な加速を得ることができるということです。
電動スケートボードに慣れていない方はどうしても動き出しはバランスを崩しがちになります。
前足の膝を軽く曲げて、膝から真下へ体重をかけましょう。同時に後ろ脚は膝を少し内側に入れることで踏ん張る準備をします。これによって急な発進に対してもキチンと対応することができます!

おわりに

いかがでしたでしょうか?充実したコントローラーに持ち運びしやすい重さにお求めやすい価格、どれをとっても一流のCool&Fun。あなたも是非HB11を買ってみるといいのではないでしょうか!